世界が認める技術と実績

banner 品川近視クリニックには経験豊富な医師が100名以上在籍しているそうです。そのすべてが日本眼科学会の認める日本眼科学会認定専門医だといいますから腕も確かなのです。ちなみに日本眼科学会認定専門医とは、専門医制度が認定した施設で5年以上の眼科臨床研修済みであること、4年以上、日本眼科学会会員であること、日本眼科医会会員の医師であるということをクリアし、なおかつ専門医認定試験に合格して資格を取得した医師に与えられる称号です。
また品川近視クリニックの医師たちは、日本をはじめ世界各国で行われている様々な学会へ積極的に参加しています。このようにレーシックなど最先端の技術や知識を少しでも多く学ぶ努力をすることで、レベルアップすることができるのです。品川近視クリニックのレーシック技術は他より2〜3年進んでいると自負しているも頷けますね。
特に副院長の冨田実医師は、2011年3月に行われた「米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)」でベストフィルムアワードという名誉ある賞を受賞しています。そして、症例数世界一をたたえられトロフィーが授与されるという快挙を実現しました。
世界が認める品川近視クリニックのレーシックだから、多くの人に選ばれるのですね。

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