小柳ルミ子さんもレーシックで快適な生活

banner 品川近視クリニックは多くの芸能人が手術を受けていることでも有名です。松本伊代さん、秋本祐希さん、保坂尚希さんなどなどです。最近は歌手の小柳ルミ子さんがレーシックカメラの手術を受け、とても感動したそうです。どんなことを語っているのか少し見てみましょう。
手術を終えた小柳さんの第一声は「なんだ、この世界は!」だったそうです。何と言っても喜びを感じたのはステージに立ったとき。ステージからお客様の顔がはっきり見えるのですから、とてもうれしいですよね。しかも足元もしっかり見えから危なくありません。「遠く」も「近く」もはっきり見えのは歌手にも大切なんです。
さらに日常生活でのわずらわしさから開放されたこともうれしかったそうです。小柳さんはコンタクトと眼鏡を併用していましたので、カバンに入れ忘れてしまったら大変です。その点、手術後はコンタクトや眼鏡をつけたり外したりすることも持ち運ぶこともありません。
レーシックに出会う前は「もうこのままでいいや」とか「不自由だけど仕方がない」と思っていた小柳さんも、今では本当に快適な生活を過ごせるようになりました。 眼鏡もコンタクトも何もいらない喜び、それにオシャレも楽します。レーシックをして良かったと心から感じているそうです。

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